HOME
日時:2014年07月27日(日)19:03キックオフ
会場:等々力陸上競技場
試合終了

| 2014 J1リーグ 第17節 vs.アルビレックス新潟:開催データ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 入場者数 | 天候 | 気温 | 湿度 | ピッチ状態 | |
| 19,254人 | 曇のち晴、強風 | 28.9℃ | 65% | 全面良芝、水含み | |
| 試合時間 | コミッショナー | 主審 | 副審 | 副審 | |
| 90分 | 北郷 光宏 | 木村 博之 | 山際 将史 | 金井 清一 | |
| 第4の審判員 | VAR | AVAR | 記録員 | ||
| 桜井 大介 | 大高 常勝 | ||||
| 過去の対戦成績(J1) | 過去の対戦成績(J2) | 2014シーズン対戦記録 | |||
| 9勝1分8敗/32得点23失点 | 4勝0分12敗/19得点25失点 | 第17節(ホーム)/第27節(アウェイ) | |||
公式記録OFFICIAL MATCH RECORD
| 川崎フロンターレ[ホーム] | チーム | [アウェイ]アルビレックス新潟 |
|---|---|---|
| 1 |
0 前半 0 |
0 |
| 風間 八宏 | 監督 | 柳下 正明 |
| 30 > 33 | 勝点 | 22 > 22 |
森谷 賢太郎 60分 |
得点 選手/時間 |
| 選手名 | 番 号 |
シュート数 | ポジ ション |
シュート数 | 番 号 |
選手名 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 45 | 90 | 計 | 計 | 90 | 45 | |||||
| 杉山 力裕 | 1 | 0 | 0 | 0 | GK | 0 | 0 | 0 | 21 | 守田 達弥 |
| 小宮山 尊信 | 8 | 1 | 0 | 1 | DF | 1 | 1 | 0 | 27 | 松原 健 |
| 實藤 友紀 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 舞行龍 ジェームズ | |
| 谷口 彰悟 | 15 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 3 | 大井 健太郎 | |
| 登里 享平 | 23 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 29 | 李 明載 | |
| 大島 僚太 | 16 | 0 | 0 | 0 | MF | 1 | 0 | 1 | 8 | レオ シルバ |
| 中村 憲剛 | 14 | 1 | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | 6 | 小林 裕紀 | |
| 森谷 賢太郎 | 19 | 0 | 1 | 1 | 1 | 0 | 1 | 23 | 山本 康裕 | |
| 金久保 順 | 18 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 18 | 成岡 翔 | ||
| 小林 悠 | 11 | 1 | 2 | 3 | FW | 1 | 0 | 1 | 9 | 田中 達也 |
| 大久保 嘉人 | 13 | 2 | 1 | 3 | 2 | 1 | 1 | 16 | 岡本 英也 | |
| GK/新井 章太 | 30 | 0 | SUB | 0 | 1 | GK/黒河 貴矢 | ||||
| DF/田中 裕介 | 3 | 0 | 0 | 0 | 2 | DF/大野 和成 | ||||
| DF/中澤 聡太 | 7 | 0 | 0 | 17 | DF/宋 株熏 | |||||
| DF/稲本 潤一 | 20 | 0 | 0 | 0 | 15 | MF/本間 勲 | ||||
| MF/可児 壮隆 | 26 | 0 | 1 | 1 | 25 | MF/小泉 慶 | ||||
| FW/森島 康仁 | 9 | 0 | 1 | 1 | 10 | MF/田中 亜土夢 | ||||
| FW/レナト | 10 | 1 | 1 | 1 | 1 | 28 | FW/鈴木 武蔵 | |||
| 経過 | 番 号 |
得点選手 | 分 | 得点経過 | 分 | 得点選手 | 番 号 |
経過 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
中央 11 → 16 ↑ 13 → 19 右足S |
19 | 森谷 賢太郎 | 60 |
[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート
| OUT | → | IN | 分 | 交代選手 | 分 | IN | ← | OUT |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 18 金久保 順 | → | 10 レナト | 63 | 46 | 10 田中 亜土夢 | ← | 18 成岡 翔 | |
| 19 森谷 賢太郎 | → | 20 稲本 潤一 | 80 | 55 | 28 鈴木 武蔵 | ← | 9 田中 達也 | |
| 11 小林 悠 | → | 3 田中 裕介 | 90+2 | 78 | 25 小泉 慶 | ← | 29 李 明載 |
| 警告・退場 | |
|---|---|
| 選手名/理由 | 分 |
| 45 | 90 | 計 | データ | 計 | 90 | 45 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 6 | 11 | シュート | 11 | 6 | 5 |
| 6 | 9 | 15 | GK | 8 | 4 | 4 |
| 4 | 5 | 9 | CK | 2 | 1 | 1 |
| 2 | 6 | 8 | 直接FK | 11 | 7 | 4 |
| 2 | 2 | 4 | 間接FK | 3 | 2 | 1 |
| 2 | 1 | 3 | オフサイド | 3 | 2 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 警告・退場 | |
|---|---|
| 分 | 選手名/理由 |
注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。
- 警告理由
- C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為
C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去 - 退場理由
- S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回
前節終了時の累積警告
- 1枚 2/實藤 友紀
- 1枚 3/田中 裕介
- 2枚 5/ジェシ
- 1枚 11/小林 悠
- 2枚 13/大久保 嘉人
- 1枚 14/中村 憲剛
- 1枚 16/大島 僚太
- 2枚 20/稲本 潤一
- 1枚 23/登里 享平
今節の出場停止
- 34/パウリーニョ
ゴール数
| 選手名 | 点数 | 決定率 |
|---|
枠内シュート数
| 選手名 | 本数 | 枠内率 |
|---|
アシスト数
| 選手名 | 回数 |
|---|
ドリブル数
| 選手名 | 回数 | 成功率 |
|---|
パス数
| 選手名 | 本数 | 決定率 |
|---|
スルーパス数
| 選手名 | 本数 | 成功率 |
|---|
クロス数
| 選手名 | 本数 | 決定率 |
|---|
敵陣内空中戦回数
| 選手名 | 回数 | 勝率 |
|---|
自陣内空中戦回数
| 選手名 | 回数 | 勝率 |
|---|
インターセプト数
| 選手名 | 回数 |
|---|
タックル数
| 選手名 | 回数 | 決定率 |
|---|
川崎フロンターレ
アルビレックス新潟
| 最近の試合結果と予定 | ||
|---|---|---|
| 3試合前 | ||
| 2試合前 | ||
| 前節 | ||
| ─ | 次節 | ─ |
| ─ | 2試合後 | ─ |
チーム通算成績
総得点
総失点
シュート数
直接FK数
間接FK数
CK数
被シュート数
オフサイド数
警告数
退場数
| 時間帯別得失点数 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【今節の大賞選手】あんたが大賞
今節のあんたが大賞は、久々のホーム・等々力での試合で、勝利を決定付ける素晴らしいゴールでチームを勝利に導いた森谷賢太郎選手です!!
- 贈呈者
- 1.川崎市 副市長 砂田慎治様
2.富士通株式会社 執行役員 髙田克美様
3.川崎市技能職団体連絡協議会 会長 都倉正明/川崎市食肉商業協同組合 小澤百美恵様 - 賞品
- 1.かわさき名産品「のらぼう」と「しあわせの多摩手箱」
2.ARROWS Tab WiFi QH77
3.「お肉屋さんの特製ビーフカレー」150個

採点プリーズ
モバフロで、あなたのMOMを採点しよう!〜あなたのチェックしたポイントも、どんどん語って下さい!!〜
採点はモバフロから!QRコードから今すぐ!
この試合の採点結果
| 1 | 森谷賢太郎 選手 | 7,324P |
|---|---|---|
| 2 | 谷口彰悟 選手 | 7,263P |
| 3 | 杉山力裕 選手 | 7,252P |

「モバイルフロンターレ」への登録(ご利用料金:月額315円)が必要です
毎試合終了後、翌日12:00PMまで投票受付!
採点コメント(採点結果発表後に掲載)
よくしのいでよく走った。欲を言えばもう一点取って楽に仕留めたかった。危ない場面もあったけど、身体を張って守って完封&四連勝は(MNEMO)/2点目をうかがいつつもうまく試合を運んで無失点で終えましたね。守備の集中がすばらしかった。そして相手GKがすばらしいプレーを見せたなか、きっちりと決めてくれた森谷(すが)/前と後ろのバランスが良くなってきた。逃げの横パスも少なくなり、有効的な崩し(やまちん14)
他会場の結果 OTHER MATCHES
2014 J1リーグ / 第17節 >利用規約をご確認ください
| 日 程 | 対戦 | キックオフ | 会 場 | 入場者数 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2014年 7月27日(日) |
浦和 vs 鹿島 | 18:00 | 埼玉 | 39,205 | 1 - 1 |
| 清水 vs 柏 | 18:00 | アイスタ | 11,095 | 3 - 0 | |
| F東京 vs 仙台 | 18:30 | 味スタ | 15,491 | 3 - 0 | |
| 大宮 vs 徳島 | 19:00 | NACK | 8,123 | 1 - 3 | |
| 名古屋 vs 横浜FM | 19:00 | 瑞穂陸 | 16,261 | 1 - 1 | |
| C大阪 vs 鳥栖 | 19:00 | 金鳥スタ | 13,431 | 0 - 1 | |
| 神戸 vs G大阪 | 19:00 | ノエスタ | 18,012 | 1 - 5 | |
| 広島 vs 甲府 | 19:00 | Eスタ | 15,101 | 1 - 1 |
モバフロだけ! 試合前の選手コメントPLAYERS’ COMMENTS BEFORE THE MATCH
![]()
試合を重ねるごとに連係は良くなっている。今はチーム全体でうまくいっていると思う。新潟はカウンター攻撃が速く、遠くからもシュートを狙ってくる。ただ慌てずに対応すれば問題ないと思っている。ウチとしては何かを変えるというわ…
今は自分のコンディションも良いし、頭の中もクリアな状態でプレーできている。もともと難しく考えないタイプだし、チームとしてやるべきことがある中で、あまり余計なことを考えず、臨機応変にプレーできている。チームの中に入っ…
チームとして危ない場面も踏ん張ってアウェイで3連勝できたことは大きい。連戦の最後はホームゲーム。しっかり戦って結果を出さなければアウェイで勝った意味がなくなるので、全部出しきれるような準備をしたい。ボールを保持しな…
新潟は連敗しているが、そういうチームの方が怖さはある。危機感を持って臨んで来ると思うし、フロンターレは良いときこそ取りこぼしをしてしまうことがある。前の3試合のことは忘れて、気を引き締めてやることが大事。前節はノボリ…
リーグ戦は中断明けからアウェイ3連勝ということで、チーム状態は悪くないと思う。ただ、自分たちがやるべきことをやった結果であって、それを放棄してしまうとフロンターレじゃなくなる。今回も同じ。どこが相手だろうが、いつもど…
試合レポートMATCH REPORT
中断明けからリーグ戦アウェイゲーム3連勝中。勝点9を積み上げ迎えたホーム新潟戦。チームの勢いをさらに加速させるためにも、今度は等々力で勝点3を手に入れたい。蒸し暑さが少し収まってきた等々力陸上競技場。19:03キックオフ。
前半THE FIRST HALF
フロンターレのスターティングメンバーは、大久保と小林の2トップ、中盤左に金久保、右に森谷、ボランチは中村と大島のコンビ、最終ラインは登里-谷口-實藤-小宮山、GK杉山。立ち上がり2分、新潟の攻撃。中盤でボールを奪われ右サイドから崩しをかけられ、松原にクロスを入れられるがGK杉山がパンチングでしのぐ。4分、右サイドから田中達にドリブルをしかけられるが小宮山が対応。5分、パスをつながれ左サイドの李にクロスを入れられるが、ボールはゴールラインを割る。6分、右サイド裏のスペースを狙われるが小宮山が対応。8分、中盤でパスカットされカウンターを狙われるが、實藤が縦パスをカット。9分、フロンターレの攻撃。中盤からパスをつないで大久保から縦パスを受けた小林が反転。ドリブルからシュートに持ち込むが、ボールはゴール上に外れる。11分、左サイドに展開。ボールを受けた登里がドリブルでしかけるが、ペナルティエリア内で止められる。12分、新潟の攻撃。パスをつながれ押し込まれるが守備陣が対応。13分、フロンターレの攻撃。相手陣内でパスカット。左サイドに展開し、大久保のクロスのこぼれ球を小林が戻し、走り込んだ中村が左足で狙うが惜しくもシュートはゴール上に外れる。14分、新潟の攻撃。パスをつながれ中央突破を狙われるが、實藤がスルーパスをカット。危ない場面だった。17分、フロンターレの攻撃。中村が中盤から裏のスペースに出し森谷が追いつくが、左サイドの大久保は突破できず。18分、中盤でパスをつないで中村がスルーパスを狙うが登里には合わず。20分、新潟の攻撃。中盤からレオシルバに裏のスペースを狙われるがGK杉山がキャッチ。20分、フロンターレの攻撃。直後に反撃をかけ、大久保の縦パスを受けた大島がドリブルで勝負をしかけるがラストパスが合わず。22分、金久保のロングパスに小林が追いつき、大久保を起点に細かくパスをつないで左サイド登里の折り返しに大久保が飛び込むが、惜しくもDFにブロックされる。25分、パスをつないで大久保がスルーパス。右サイドから抜け出した小宮山が右足でシュートを放つが、ボールは惜しくもゴール上に外れる。26分、新潟の攻撃。ボールをつながれ右サイドの松原に速いボールを入れられるがGK杉山がキャッチ。
27分、自陣でボールを奪われカウンターから山本康の折り返しをレオ シルバに合わせられるが、シュートはうまくミートせず。危ない場面だった。28分、フロンターレの攻撃。パスをつながれ森谷がスルーパスを狙うがカットされる。29分、新潟の攻撃。左サイド岡本の折り返しがDFに当たり、こぼれ球を田中達に合わせられるが實藤がブロック。30分、小林裕の左コーナーキックのこぼれ球を拾ったレオ シルバに狙われるが、守備陣がシュートブロック。32分、フロンターレの攻撃。金久保が左サイドから切れ込みながらDFをかわすが、惜しくもペナルティエリア内で止められる。33分、新潟の攻撃。ロングボールを田中達にヘッドで落とされるが谷口がクリア。34分、攻勢をかけられ右サイド松原にクロスを入れられるが、小宮山が絞ってクリア。さらにセカンドボールを拾われ左サイドの李にクロスを入れられるが谷口がクリア。35分、フロンターレの攻撃。パスをつないで大久保の縦パスを小林が中央で受けるがシュートブロックされる。38分、パスを細かくつないで森谷が中央突破を狙うが止められる。38分、リスタートの流れから大久保が裏を狙うが、惜しくも小林には合わず。39分、さらに攻勢をかけて中村の縦パスを受けた小林が連続してシュートを放つが、いずれもブロックされる。40分、中盤で登里がパスカット。中村のロングボールに大久保が反応。左サイドからシュートを放つがGKに止められる。41分、3連続で左コーナーキックを得るが新潟ディフェンスにはね返される。42分、新潟の攻撃。最終ラインからロングボールを入れられるが、田中達には實藤が対応。43分、左サイドから崩しをかけられ成岡のクロスを小林裕にヘッドで合わせられるが、ボールはゴール右に外れる。危ない場面だった。44分、自陣でボールを奪われ岡本にシュートを打たれるが、守備陣がブロック。危ない場面が続く。45分、自陣でボールを奪い返され、右サイドからクロスを入れられるが守備陣が対応。アディショナルタイム1分。45+1分、フロンターレの攻撃。中村が左サイド裏のスペースを狙うが金久保には通らず。立ち上がりに新潟のプレッシャーをかわしフロンターレが攻勢をかけるが、チャンスを得点に結びつけられず。終盤は運動量豊富な新潟に押される展開となるが、守備陣がしのぎ0-0で前半を折り返した。
ハーフタイムコメントHALF TIME COMMENTS

川崎フロンターレ:風間 八宏 監督
コンパクトな形を取り、サッカーをしていこう。相手の勢いの逆を突こう。自信を持ってボールを繋ぎ背後をとろう。45分、もう一度自分たちのサッカーをやりきろう。

アルビレックス新潟:柳下 正明 監督
守備は後追いにならないように。相手にしっかり寄せ、ついていくこと。攻撃はDFラインの背後をつき、慌てずにプレーすればチャンスは作れる。シュートの意識を持とう。残り45分、集中すること。
後半the 2ND half
47分、新潟の攻撃。ボールをつながれスルーパスに走り込んだ岡本に左サイドから折り返しを狙われるが、小宮山が対応。49分、ハイプレッシャーをかけてくる新潟に押し込まれるが、守備陣が落ち着いて対応。51分、フロンターレの攻撃。谷口がドリブルで持ち上がりスルーパスを狙うが小林には合わず。52分、新潟の攻撃、左サイドから崩しをかけられ折り返されるが守備陣がクリア。53分、フロンターレの攻撃。新潟の攻勢をしのいでカウンターへ。縦パスを受けた小林がタメを作りラストパス。大久保が右サイドからシュートを狙うが、ボールはゴール上に外れる。54分、大久保が右サイド深い角度からドリブル突破。折り返しを入れるがDFにブロックされる。さらに攻勢をかけて左サイドから抜け出した金久保がゴール前に速いボールを入れるが、ボールはゴール前を通過。56分、新潟の攻勢をしのいでカウンターを狙うが、大久保はファールで止められる。57分、新潟の攻撃。鈴木の左サイド突破から折り返しを入れられるが、ゴール前で守備陣がクリア。58分、フロンターレの攻撃。カウンターからパスをつなぎサイドチェンジ。登里がドリブルからシュートを放つがDFにブロックされる。59分、スローインの流れから右サイドから切れ込んだ小宮山がミドルシュートを狙うが、ボールは枠を外れる。60分、新潟の攻撃。一瞬のスキを突かれ田中亜に速いスルーパスを入れられるが、鈴木には合わず。危ない場面だった。迎えた60分、フロンターレの攻撃。直後に反撃を繰り出し、大島からボールを受けた大久保がラストパス。右サイドを抜け出した森谷が流れながら落ち着いてシュートを決め、フロンターレが先制点を挙げる。(1-0) 62分、新潟の攻撃。左サイドの李にアーリークロスを入れられるが實藤が対応。63分、小林裕の左コーナーキックをニアで鈴木にすらされ、岡本にヘッドで合わせられるがボールはゴール上に外れる。危ない場面だった。63分、金久保に代わりレナトがピッチへ。64分、フロンターレの攻撃。セカンドボールを拾って押し込むもののラストパスにつながらず。64分、相手陣内で中村がボールを奪い返し、小林がシュート。GKがこぼしたボールに大久保が詰めるが、ボールは枠に転がらず。大久保のファールの判定。
67分、中盤でレナトがボールカット。カウンターからドリブルをしかけてスルーパス。右サイドに流れた小林が体勢を崩しながらシュートに持ち込むが、惜しくもGKの好セーブに阻まれる。69分、新潟の攻撃。右サイド鈴木のシュートからゴール前で混戦となるが谷口がクリア。70分、フロンターレの攻撃。中盤でパスをつなぎ、右サイドの小林がラストパスを狙うが大久保には合わず。71分、新潟の攻撃。自陣でボールを奪われ田中亜にミドルシュートを打たれるが枠を外れる。73分、ボールを回されゴール前にボールを入れられるが、鈴木には實藤が対応。75分、フロンターレのコーナーキックをしのがれカウンターを狙われるが、小宮山が対応。さらに反撃を受け右サイド松原に突破されシュートに持ち込まれるが、ボールはゴール右に外れる。危ない場面だった。76分、フロンターレの攻撃。パスをつないで森谷からボールを受けた登里が中央に入りながらラストパスを入れるが、小林は惜しくもオフサイドの判定。77分、新潟の攻撃。ワンツーから中央突破を狙われるが守備陣が対応。ピンチをしのぐ。78分、右サイド裏へロングボールを入れられるが、鈴木には谷口が対応。79分、大井のロングシュートはGK杉山がキャッチ。79分、森谷に代わり稲本がピッチへ。中村が1列上がる。84分、フロンターレの攻撃。小宮山の縦パスに抜け出した小林が右サイドから勝負をしかけるがDFに止められる。87分、新潟の攻撃。速攻から左サイド裏にボールを出されるが、鈴木には飛び出したGK杉山が対応。88分、フロンターレの攻撃。ボールをつなぎ中村が左サイドに展開。フリーで受けたレナトが左サイドからシュートを放つが、GKの好セーブに阻まれる。90分、新潟の攻撃。左サイドから切れ込んだ小泉にミドルシュートを打たれるが、ボールは大きく枠を外れる。90分、GKのロングボールがゴールに向かうが、入り込んできた鈴木には實藤が対応。アディショナルタイム4分。90+1分、小林に代わり田中裕が入り、右サイド中盤へ。その後は時間をうまく使いながら試合を進め、1-0でタイムアップ。
後半も一進一退の攻防が続くが、じょじょにフロンターレが主導権を握り、相手の一瞬のスキを突いて森谷がシュートを決めて先制。その後はゲームをコントロールしながら新潟の反撃をしのぎ、等々力でリーグ戦4連勝を飾った。
試合終了後 監督コメントCOMMENTS AFTER THE MATCH


[公式記者会見 総評]
立ち上がりミスもあったんですが、5連戦ということで選手たちも疲れていたと思うんですけど、よく頑張ってやってくれたと思います。それからどういう状況になっても粘り強くやれること、自分たちのスタイルをしっかり、それが武器だと理解し出したということがすごく大きい。それから、いろいろな選手が出てきている。そういう意味では、今日は本当に勝つことをやってくれて非常にいいゲームだったと思います。以上です。
[公式記者会見 質疑応答]
- ── 今日の試合で17試合、前半戦が終了しましたが、全体的な総括と後半戦へ向けて。
- いつも言っていることは同じです。やっぱり質を上げないといけない。それは選手はわかっていると思いますので、それをしっかりやること。ただ前半戦、ACLを含めてものすごくタイトなスケジュールの中で、いい順位につけてくれた。そしてここでグッと自分たちのやるべきこと、スタイルをはっきり発揮して試合に勝ってくれている。前半戦で言えばプレー面では進化していくチームですから内容的には満足していませんが、結果的にはすごく選手がよくやってくれたと思います。それからサポーターがね、もうサポーターと言うよりもね、もうチームスタッフみたいなもんで、どこに行ってもものすごい沢山の方が応援してくれますので。サポーターを含めてみんなで勝ち方がわかってきたんじゃないかと思います。
- ── 3試合連続で完封勝利。粘り強く守備もできるようになってきましたがそのへんについては?
- 毎日守備の練習しかしていないので…ウソですよ。もっともっと楽に自分たちがボールを持てれば楽にできるんですけど。その中でもほとんどの試合で自分たちがどのくらい押し込めるのか、大体イメージがついてきた。その中でどんな危ない場面があるのか選手の中ですごくわかってきた。ですから、最終ラインもしっかりボールを繋ぎますし、それから危ない所も先にわかってきた。これは一番初めから言ってきたことですけど、それを選手が休まずやってくれていると思います。
- ── 4連勝中、全て後半に点を取ることが多くなっていますが、ある程度夏場を乗り切るために、そういうことを徹底されているのでしょうか?
- そういう事はないです。早く取って欲しいですけどね。90分を戦えるようになってきたと思います。前半にうまく取れれば、もちろんチャンスがあったのでもっと楽に試合を進められますけど、取れなくても今はうちの選手たちは全く焦らないので、しっかり自分たちのボールを大切にしながらすごく理解しながらやってくれています。あえて言えば、もう少し入れてくれればね。楽に試合を閉じられたかなとは思います。それも含めて90分の戦い方を落ち着いてやれるようになってきたと思います。

アルビレックス新潟 監督
柳下 正明
[公式記者会見 総評]
やはり、ここ3試合そうなのですが、最後のところでのラストパスの精度、フィニッシュの精度を時間はかかると思いますけど、高めていかないと勝点は取れない。次は一週間あるので、しっかりトレーニングしたいと思います。前半に関しては、マーキングの距離が中途半端でポンポン相手につながれて押し込まれた場面が非常に多かった。後半は少しいけるようになったが、結局押し込んでいてもシュートで終わるプレーが少ない。そのあたりの精度を上げてやっていきます。以上です。
[公式記者会見 質疑応答]
- ── もっと選手たちにボールを取りにいって欲しかったのでしょうか?
- いや、なかなか取るのは難しいと思います。非常にいい距離でプレーしているので。ただボール保持者に対して前半は離れ過ぎだった。距離があるから一番嫌な所に出されて次もいけない。寄せたら出されて寄せたら出されて。話をしたのですが、もう少し立ち位置、一番嫌なコースを切りながら少しずつ寄せていく。そうすると次の選手もマーキングの距離が近くなって入った時には寄せられるし、インターセプトができる。それもトレーニングしていくしかない。それも相手のボールの置きどころ、持ちどころによってパスのコースがわかるので、そこまで突き詰めていきたいなと思う。
- ── 後半、小林裕紀選手が攻守で非常に運動量が増えましたが、それに対して回りの選手がもっと連動してほしいということでしょうか?
- 動きはあるけれど、そこにいいボールが出てこない。失点する直前の1本だけ。あれも逆の足でコントロールしているので、すごく難しいプレーになってしまった。だから、ラストパスとフィニッシュの精度はフロンターレの方がはるかに高い。そこまで追いつけるようにやります。
- ── 普段から新潟の試合を見ていない立場からの質問なのですが、前半から新潟も短いパスをつなぐ場面が多かったのですが、そういったサッカーを狙っているのでしょうか?
- 今シーズンから少し戦い方を変えてやっています。その後が狙い通りではない部分があります。
試合終了後 選手コメントPLAYERS’ COMMENTS AFTER THE MATCH
- ── 試合を振り返って
- 今日は前半のつなぎのところの自分たちのミス以外では安定して試合を運べていたと思う。相手が多少プレスをかけて来てもうちはパス回しで外して打開することができる。みんなが自信をもってプレーしていると思う。夏場の連戦で後半疲れたなかでも、時間を考えながらチームとしてうまく時間を使って、ボールを走らせることができている。スコアは1-0だが、個人的にはそれ以上の手応えを感じることができた試合だった。新潟はクロスやロングボールが多いイメージだったが、前半はボールをつないできて一進一退の攻防になった。チャンスはどちらも少なかったと思うが、ハーフタイムに慌てずやれば必ず崩せるとみんなで話していた。スタイルを変えずに一貫して継続したことが得点につながったと思う。得点になるまでの過程もおそらく自分のところからつないで、ケンゴさん(中村憲剛)を経由してケンタロウ(森谷賢太郎)がシュートを決めてくれたので嬉しかった。中断明けから全勝でリーグ戦3試合失点ゼロというのは、自分たちにとってすごく自信になる。ただ今日の試合は終わったことで、もう次の試合までの準備がはじまっている。油断せずにいい準備をして、次の試合に向かっていきたい。
- ── 試合を振り返って
- 前半は、ボール回しをしていてもパスミスで慌ててしまう場面があった。ただ、だんだんプレッシャーにも慣れて来たし、相手も前に人数をかけられなくなったところで、ウチの持ち味が出てきたと思う。後半は、スペースも出来てきたし、間もあいてきた。カウンターみたいな形だが、うまく点を取ることができた。守備に関しては、マークの受け渡しもできているし、裏のスペースもしっかり守れていた。お互いにスピードがあるので、裏を取られることも少ない。最後のところを守れているので、手応えがある。フロンターレは攻撃がうまい。そこで後ろが安定すれば本当に強いチームになる。こういうゲームを続けていけば優勝できるチームになれる。個人的なことをいえば、中断までに1試合も出れなかったので、悔しさがあった。それでもチャンスは来ると思って準備していた。1試合1試合気が抜けないが、頑張りたい。
- ── 試合を振り返って
- ユウ(小林悠)が疲れていたので、そこで入ったという形。勝っていたし、跳ね返すところとか、前でチェイスするというところとか。動けるので。普通に消耗した中での交代だった。今日は外から見ていても危ない場面はなかったと思う。やられる気はしなかったが、いい時間帯に点が取れたので良かった。最後まで体を張っていたし、相手も多少回された感があったが、見ていても危ないシーンはなかった。今のこの状況をプラスに考えて、しっかり自分が抱えているものを消化して、コンディションを上げていきたいと思う。チャンスが来た時にちゃんとやれるように、やっていくだけ。
- ── 試合を振り返って
- これでリーグ戦は3試合失点ゼロ。後ろがしっかり我慢すれば前が取ってくれるといういい流れになっている。個人的には天皇杯も含めて5試合連続出場。最後の試合は体力的に少しきつかったが、今日終われば一週間空くので、とにかく勝っていいイメージで終わりたかった。新潟は前半ボールをつないできたが、シュートを打たれなければいいと思っていたし、相手の狙いがはっきりしていたので不安に感じることはなかった。結果として中断明けから公式戦5連勝というのは自信になるし、リーグ戦はアウェイで引き分けなく勝点3を積み上げられたことは大きい。ただ、これからも柏、浦和とそう簡単にはいかない相手との対戦が続く。中断明けからの勢いを8月も継続できるよう、しっかり準備をしていきたい。
- ── 試合を振り返って
- この2試合特に痛くもなくできた。試合勘を取り戻しながらやりたい。あとはチャンスをものにするだけ。決定 的なシュートは、相手のGKがすごかった。去年の柏戦と同じようなシュートが打てたが、GKのほうが良かった。チームが勝ててタイトルを取れるチームになりつつあると思う。競争は歓迎。みんなすごく成長しているし、そうすればチーム全体も強くなると思う。
- ── サポーターへ
- 交代で出たとき、サポーターの熱い声援を浴びながら試合に入れたのは、すごく嬉しかった。自分が期待してもらえていると感じたので、またゴールをとって、サポーターの皆さんに喜んでもらいたい。
- ── 試合を振り返って
- 個人的には点を取りたかった。後半のチャンスで、レナトのパスは伸びてしまったが、自分としては得意な形だった。コースにうまく転がせて入ったと思ったが、相手のGKがよかったと思う。前半は、自分たちのミスで相手のボールにしてしまう場面が多かった。いつもよりは横パスが多かったかもしれない。あれで相手にボールを持たれてこちらが追いかける展開になると、こちらが疲れてしまう。そこは後ろがしっかりボールをつながないといけない。自分は裏を取れると思っていたし、もっと自分やヨシトさん(大久保嘉人)にボールを当てて、中に入ってきてくれてもよかったと思う。背負って収められる場面も多かった。今の守備陣は、スピード感があるし、ラインも高いが、裏を取られない。そこは今のチームの強みだと思う。終盤に勝っている時間帯でみんな声を出してやれている。勝ち癖がついてきたと思っている。
- ── 試合を振り返って
- しぶとく勝てたので良かった。もちろん、他のチームは研究しているし、その中でこっちはやり方を変えず、自信を持ってやりながら結果を出していく。それは大きい。アシストは、最初は自分で行こうと思った。向こうのディフェンスも自分が行くと思ったのかな。一歩、内側に入ってきたので、そうするとケンタロウ(森谷賢太郎)が開く。そのタイミングで出した。早いタイミングだった。あそこはDFはもう少し我慢しないとああしてあそこが開くし、でも我慢してもオレがドリブルで行くし、どこかで中を切らないとダメ。そう考えると何をしようと一緒だったかも。どうであっても、入っていたかも。そういう形を作れていた。ディフェンスが勢い良く動く反対側に出した。あのシュートが外れればオレが狙うし、GKが触れば狙うし、でも入れって思った。あの時間帯に入ればオレらも楽だし、向こうはキツくなる。
- ── 試合を振り返って
- ディフェンスラインが最後は帳尻を合わせられている。サネ(實藤友紀)も、ショウゴ(谷口彰悟)もスピードがあるので、多少アバウトになっても全部勝ててしまう。しっかりポジションもとれているし、それぞれがそれぞれのポジションでしっかり守備をすることで守れているという気がする。CBはCBの仕事。SBはSBの仕事。ボランチはボランチの仕事。それはだいぶはっきりしている。だから余計なカバーをしなくていいというか、一つ抜かれた時にカバーしなければ、というシーンは少ない気がする。自分のところさえ守っていれば、跳ね返せるし、こぼれ球は落ちてくる。それをしっかり前につなげればカウンターになるというのは感じている。前半から自分たちがボールを持った時は、崩しに関しては悪くなかった。いいイメージでやれていた。何がダメなのかというと、中途半端にやって取られてカウンターというのがよくない。あの得点のシーンも一度しっかりリョウタ(大島僚太)が交換して、そこからケンタロウ(森谷賢太郎)に出ている。裏にチャレンジボールを出して相手と競争させるよりは、自分たちがしっかり見えているなら、取られないでボールを繋ぐ。それができれば前半からもゴール前には行けていたので。行けてないのは、引っかかるときだったり、自分たちが勝手にプレッシャーを感じてミスしたりとかそういうところだったので。
- ── 試合を振り返って
- 前半、相手のプレッシャーに何回か掴まってしまった。単純に自分が味方を見つけることができなかったし、相手も見え切れなかったが、時間とともに慣れてきた。前半は無失点で折り返せるのは悪くないと思っていた。得点のところは、最初にヨシトさん(大久保嘉人)を見たときはパスを出せなかったので、ケンゴさん(中村憲剛)に渡した。ボールが戻って来たときにヨシトさんを見たら、相手を外していた。そこで自分もパスを出すことが出来た。リードしてからも、あまり行き過ぎずに試合を進められている。最後、イナさん(稲本潤一)が入って来ると守備が締まるし、チームとしても安定する。
- ── 試合を振り返って
- 勝てて良かった。相手が前からプレッシャーをかけてきたので、下がってボールを受けたかった気持ちもあったが、前にいてくれと言われていた。前の位置に残って、相手のDFラインを下げさせる駆け引きを意識していた。何回かスペースで受けられる場面もあったし、積極的に仕掛けるようにしていた。今日は相手がボールを保持する時間帯も長かった。無理して攻めてくれればこちらは楽だったし、そこは面倒くさかったが、いつも通りやっていれば後半に相手は止まると思っていた。自分としては90分間プレーするというよりは、いける時間まで飛ばすつもりでやっている。チームとしては、90分をしっかり戦えるようになってきている。
- ── 試合を振り返って
- 得点場面は、リョータ(大島僚太)がボールを持った瞬間に、自分がパスを受けようと思った。いつもだったら、ヨシトさん(大久保嘉人)はパスをくれないと思うけど、今日は出してくれた。動き直した瞬間に相手のマークを外すことができた。今年はこれだけ試合に出ているので、結果を出したかった。しっかり決めることができてよかった。距離感を意識した練習は特にしていないが、誰かがボールを持ったら顔を出す。そういう共通意識でやっている。4試合とも自分たちが主導権を握りながら試合を進められていると思っている。前半から点が取れればよいが、暑い中でもしっかり後半に点を取って勝てている。
- ── サポーターへ
- 本当に毎試合等々力で良い雰囲気をサポーターの皆さんが作ってくれるので、その期待に応えられるように、いつも頑張っている。今日は勝利という結果で応えられたので良かった。次はアウェイでの柏戦だが、また多くのサポーターの皆さんに来ていただいて、後押ししてほしい。これからも頑張りましょう。
NEXT MATCH
次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!
























































































チームとしても個人としてもいい流れできているので、連戦最後のホームゲームも自分たちの戦い方ができるよう集中して入っていきたい。相手は中断明けから勝てていなくて点も取れていないが、そういうときこそ一発やってやろうという…
つづきは
モバフロで!