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試合・チーム日程MATCH RECORD & TEAM SCHEDULE

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前節

SEASON2007

J.LEAGUE Division 1

第24節

vs.鹿島アントラーズ

emblem

最新節

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AWAY

日時:2007年09月01日(土)18:30キックオフ 
会場:県立カシマサッカースタジアム

試合終了

ゲームトップ画像

試合終了

  • エンブレム

    川崎フロンターレ

  • 1

    02
    12

    4

  • 鹿島アントラーズ

    エンブレム


vs.

2007 J1リーグ 第24節 vs.鹿島アントラーズ:開催データ
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態
14,856人 曇、中風 22.1℃ 75% 全面良芝、乾燥
試合時間 コミッショナー 主審 副審 副審
90分 玉井 朗 松尾 一 柴田 正利 八木 あかね
第4の審判員 VAR AVAR 記録員  
恩氏 孝夫 明石 まゆ美  
過去の対戦成績(J1) 過去の対戦成績(J2) 2007シーズン対戦記録
4勝0分3敗/10得点12失点 対戦無し 第1節(ホーム)/第24節(アウェイ)

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公式記録OFFICIAL MATCH RECORD

川崎フロンターレ[アウェイ] チーム [ホーム]鹿島アントラーズ
1

0 前半 2
- 後半 -

4
関塚 隆 監督 オズワルド オリヴェイラ
35 > 35 勝点 42 > 45

ジュニーニョ 58+0分

得点
選手/時間

30+0分 野沢 拓也
37+0分 小笠原 満男
84+0分 マルキーニョス
85+0分 興梠 慎三

選手名
シュート数 ポジ
ション
シュート数
選手名
45909045
川島 永嗣 1000 GK 000 21 曽ヶ端 準
箕輪 義信 5000 DF 1012 内田 篤人
寺田 周平 13000 0003 岩政 大樹
伊藤 宏樹 2000 0 05 ファボン
2117 新井場 徹
森 勇介 19011 MF 11015 青木 剛
中村 憲剛 14011 10140 小笠原 満男
谷口 博之 29011 10110 本山 雅志
村上 和弘 26213 2028 野沢 拓也
マギヌン 11123
鄭 大世 16000 FW 220 18 マルキーニョス
ジュニーニョ 10336 000 13 柳沢 敦
 
GK/植草 裕樹 22       SUB       1 GK/小澤 英明
DF/佐原 秀樹 3       0 0   4 DF/大岩 剛
DF/井川 祐輔 4   0 0       11 MF/ダニーロ
MF/河村 崇大 6             14 MF/増田 誓志
MF/大橋 正博 24       0 0   16 MF/中後 雅喜
FW/黒津 勝 7   0 0 1 1   17 MF/興梠 慎三
FW/我那覇 和樹 9   0 0       34 FW/佐々木 竜太
経過
得点選手 得点経過 得点選手
経過

右 11 ~ 中央 → 左 10 ~ 中央 右足S

10 ジュニーニョ 58+0 30+0 野沢 拓也 8

中央 直接FK 8 右足S

37+0 小笠原 満男 40

中央 3 ↑ 相手DF クリア 相手DF クリア 40 ~ 左足S

84+0 マルキーニョス 18

右 18 ~ 中央 → 10 → 18 右足S

85+0 興梠 慎三 17

中央 21 → 7 ~ → 18 → 17 右足S

[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート

OUT IN 交代選手 IN OUT
5 箕輪 義信 4 井川 祐輔 71+0 45+0 4 大岩 剛 5 ファボン
26 村上 和弘 7 黒津 勝 71+0 62+0 16 中後 雅喜 8 野沢 拓也
29 谷口 博之 9 我那覇 和樹 81+0 78+0 17 興梠 慎三 13 柳沢 敦
警告・退場
選手名/理由
C1 2 伊藤 宏樹 66+0
  
  
  
  
  
45 90 データ 90 45
6 9 15 シュート 11 5 6
3 6 9 GK 10 7 3
2 4 6 CK 0 0 0
12 8 20 直接FK 23 11 12
4 2 6 間接FK 2 1 1
4 2 6 オフサイド 2 1 1
0 0 0 PK 0 0 0
警告・退場
選手名/理由
28+0 C4 18 マルキーニョス
42+0 C2 15 青木 剛
71+0 C5 7 新井場 徹
  
  
  

注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。

警告理由
C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為  C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去
退場理由
S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回

前節終了時の累積警告

  • 2枚 2/伊藤 宏樹
  • 2枚 3/佐原 秀樹
  • 1枚 4/井川 祐輔
  • 2枚 7/黒津 勝
  • 1枚 9/我那覇 和樹
  • 2枚 10/ジュニーニョ
  • 1枚 11/マギヌン
  • 2枚 14/中村 憲剛
  • 1枚 16/鄭 大世
  • 2枚 17/落合 正幸
  • 1枚 19/森 勇介
  • 1枚 23/久木野 聡
  • 3枚 26/村上 和弘
  • 2枚 29/谷口 博之

今節の出場停止

  • なし

2007 J1リーグ順位表
(本節終了時)

順位 チーム 勝点 得失数
1 鹿島 72 +24
2 浦和 70 +27
3 G大阪 67 +34
4 清水 61 +17
5 川崎 54 +18
6 新潟 51 +1
7 横浜FM 50 +19
8 50 +7
9 磐田 49 -1
10 神戸 47 +10
11 名古屋 45 -2
12 F東京 45 -9
13 千葉 42 -5
14 大分 41 -18
15 大宮 35 -16
16 広島 32 -27
17 甲府 27 -32
18 F横浜 16 -47

他会場の結果 OTHER MATCHES

2007 J1リーグ / 第24節 >利用規約をご確認ください

日 程 対戦 キックオフ 会 場 入場者数 結果
2007年
9月1日(土)
浦和 vs 大宮 18:03 埼玉 49,810人 0 - 1
FC東京 vs 神戸 18:34 国立 23,968人 3 - 1
横浜FC vs 広島 19:04 三ツ沢 6,341人 1 - 2
新潟 vs 千葉 19:04 東北電ス 40,488人 0 - 1
磐田 vs 清水 19:03 エコパ 33,678人 0 - 1
名古屋 vs G大坂 19:04 瑞穂陸 18,425人 1 - 4
2007年
9月2日(日)
柏 vs 横浜FM 18:32 国立 23,569人 1 - 0
大分 vs 甲府 19:05 九石ド 14,830人 4 - 1

モバフロだけ! 試合前の選手コメントPLAYERS’ COMMENTS BEFORE THE MATCH

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試合レポートMATCH REPORT

第24節、鹿島戦。フロンターレの順位は現在8位。再び上位争いに食い込んでいくためには、上の順位のチームに勝点を与えられない。18:30キックオフ。

前半THE FIRST HALF

スターティングメンバーはジュニーニョとテセの2トップ、トップ下にマギヌン。右ワイドに森、左には村上、最終ラインは伊藤-寺田-箕輪、GK川島。立ち上がり数十秒、伊藤がロングボールを最終ライン裏のスペースへ。ここに谷口が抜け出し左サイドから左足で狙うが、シュートはゴール左へと外れる。激しいマークで2トップにプレッシャーをかけてくる鹿島。5分、接触プレーの影響で箕輪がピッチ外に出ているところを鹿島に狙われる。細かなパスワークから新井場が左サイドから中央へと切れ込むが、ゴール前で村上がクリア。ピンチをしのぐ。7分、最終ライン裏へロングボールを出されるが、ここは箕輪がケア。10分、フロンターレの攻撃。セカンドボールを拾ってパスをつなぎ、ジュニーニョが中央からミドルシュートを放つが、これはGK正面。11分、鹿島の攻撃。右サイドを崩されて中央に切れ込んだ内田にシュートを打たれるが、GK川島が好セーブでしのぐ。両サイドバックが高い位置を取り、積極的に攻撃をしかける鹿島が試合を優勢に進める。フロンターレも15分、16分と連続してコーナーキックを取るが、いずれも鹿島DFにクリアされる。20分、マギヌンが中盤で鹿島ボールをインターセプト。その流れからカウンターを狙うが、あと一歩というところでシュートまで持ち込めず。迎えた21分、フロンターレに決定機が巡ってくる。谷口が体を入れて奪ったボールを、中村が瞬時に裏のスペースへ。ここに走り込んだテセが相手GKを引きつけ、右サイドの深い位置から折り返し。このボールを後ろから走り込んだマギヌンが流し込むが、ゴール前でDFがクリア。さらにこぼれ球をジュニーニョが押し込もうとするが、このシュートを外してしまう。25分には、ジュニーニョが左サイドへ展開。パスを受けた村上が中央に切れ込みミドルシュートを放つが、ここはDF陣にブロックされる。26分、鹿島の攻撃。小笠原を起点にシンプルにパスをつながれ、野沢にミドルシュートを打たれるが、これはゴール右へと外れる。互いに速い攻撃を仕掛けあい、ボールが落ち着かない展開が続く。そんな中で迎えた30分、鹿島がペナルティーエリア前絶好の位置からのフリーキック。ここで野沢に直接シュートを決められ、先制点を奪われてしまう。(0-1) さらに37分、ロングボールのルーズボールを拾った小笠原に左足の見事なミドルシュートを決められ、2点差をつけられてしまう。(0-2) 攻守の切り替えが早く、ボールのないところでの運動量の多い鹿島が試合を優位に進め、数少ないフィニッシュの場面では個人の技術の高さを見せて2点。対するフロンターレは鹿島の攻撃を受けに回る形となってしまい、攻撃もいまいちかみ合っていないように見える。前半で2点のビハインドと、苦しい展開で前半を折り返した。

ハーフタイムコメントHALF TIME COMMENTS

エンブレム

川崎フロンターレ:関塚 隆 監督

攻守の切り替えを早く。落ち着いてプレー、精度を高く。立ち上がりの15分、集中。気持ちを切り替えて勝負しろ。

エンブレム

鹿島アントラーズ:オズワルド オリヴェイラ 監督

ディフェンス面はよく対応が出来ている。このまま続けよう。相手の背後のスペースをうまく使っていこう。

後半the 2ND half

ハーフタイムのロッカールーム。「相手はマンツーマンでサッカーをやってきているぞ。誰かが動かないとマークのズレが生じない。攻守の切り替えを早くやっていこう!」と関塚監督が選手たちに指示。「声をかけ合い、集中して勝ちに行こう!」と川島も声を上げる。46分、フロンターレの攻撃。サイドチェンジから村上がクロスを入れ、ファーサイドのテセが頭で折り返すが、ゴール前には合わず。49分、右サイドに流れたジュニーニョがゴール前に浮かし球。ここに中村が走りこみ、右サイド角度のないところからシュートを放つがゴール上に外れる。51分、中村からボールを受けた谷口が狙いすましたミドルシュートを放つが、ここもわずかにゴール上へと外れてしまう。鹿島のカウンターをしのぎながら54分、村上が左サイド遠い位置からおもいきってミドルシュートを放つが、GKの好セーブに阻まれる。後半立ち上がりの時間帯から攻勢をかけるフロンターレだが、なかなかゴールを奪うことができず、鹿島の老獪なサッカーに揺さぶりをかけられる。しかし迎えた58分、自陣からのリスタートをシンプルにつないで一気に鹿島陣内へと運び、ラストパスを受けたジュニーニョが左サイドからシュートフェイントをかけながら中へと切れ込み、右足を振りぬく。このミドルシュートがゴール右隅へと決まり、フロンターレが1点を返す。(1-2) 60分、右サイドの森が中央へと切れ込み、左足でミドルシュートを狙うがゴール上へ外れる。61分、箕輪のロングボールに中村が反応。ペナルティーエリア内へと飛び込むが、鹿島DFに阻まれシュートを打てず。65分にはマギヌンのスルーパスを右サイドに流れたジュニーニョが折り返し。このボールを中村がスルーし、背後のマギヌンがミドルシュートを放つが、ゴール左へと外れる。68分、谷口が右サイドを強引なドリブルで突破。深い位置まで入るが、ラストパスを送れず。70分、箕輪に代えて井川、村上に代えて黒津がピッチへ。同じポジションに攻撃的な選手を入れてゴールを奪いにかかるが、鹿島のディフェンスを崩しきれずに時間だけが刻一刻と過ぎていく。77分、伊藤がオーバーラップをかけて右サイドからクロス。このボールをジュニーニョがダイレクトで合わせるが、シュートは惜しくもGK正面。78分にもジュニーニョが左サイド深い位置からシュート性のクロスを入れるが、ここもGKの好セーブに阻まれてしまう。82分、谷口に代えて我那覇を投入。3-3-1-3という超攻撃的布陣でリスクを負ってゴールを奪いにかかるフロンターレ。しかし、逆にカウンターから84分にマルキーニョス、86分に興梠と連続ゴールを許し、あっという間にスコアは1-4に。(1-4) 

最初の決定機を生かせず、逆にワンチャンスを鹿島に確実に決められ相手に主導権を握られてしまった。 局面では光るプレーを見せるものの、波に乗り切れない戦いが続くフロンターレ。次節以降は中1週を置いて連戦、さらにACLイラン遠征が控えている。この2週間のインターバルでどこまでチームを立て直すことができるか。

奥田明日美のハッピーフロンターレ!

試合終了後 監督コメントCOMMENTS AFTER THE MATCH

エンブレム

川崎フロンターレ 監督

[公式記者会見 総評]

結果的に4点取られて敗戦ということで、この8月の連戦を今日の戦いで勝ち越して上位との差を縮めたいという強い気持ちでいったのですが、相手に主導権を握られて、どうしても後手後手で相手の試合の流れになってしまったと思います。リーグ戦のタイトルを狙うためにはどうしても今日は勝点が欲しいということで、攻撃的な選手を入れて行ったのですが、失点を重ねてしまいましたけど、また9月からやり直してフロンターレらしいサッカーを最後までやりたいなと思います。

[公式記者会見 質疑応答]
── 主導権を握られた要因は?
先取点だと思います。何としても今日の戦いの中では先取点を奪いたかったのですが、2失点も相手のロングパスからこぼれ球を拾われて、小笠原選手の技術的な高さでミドルシュートを入れられてしまいました。自分としてはアントラーズさんの得点元としては、攻守の切り替えのところとロングボールを入れてその後のミドルシュートというところでした。そこのポイントが8月に入ってから高かったので、選手達には話をしていたのですが、失点がことごとくアントラーズさんの強みのところで全部取られてしまったなというところです。
── ここから2週間空きますが、どのような立て直しのプランを考えていますか?
やはり失点が多いというところですね。これからの戦いはもう少し全員の守備の意識を踏まえていかないといけないと思います。あとは6試合で先取点を奪えたのが1試合しかないというところ。先取点を奪われたあとの落ち着き、試合をどういうふうに勝ちにもっていくのか。そこのところがどうしても上手く機能しなかったなと。その辺のところを9月に入ってから整理していきたいなと思います。やれているところはしっかりやれている部分も多いのですが、後手後手にまわってしまうとチームに一体感が無くなってしまう。その辺は指揮官である僕の責任であると思いますし、最後までチームのベクトルをあわせて戦い続けるというところが、ここまできてくれたサポーターにも応えることだなと今日は強く感じました。
── 今日の鹿島は青木選手をジュニーニョ選手にマンマークでつけてきました。その辺は予想されていましたか?
この前にガンバさんを相手に失点していましたから、守備的な形で来ると、ワンボランチ的に来るのではないかなとは予想していました。
── 後半の立ち上がり、川崎が主導権を握っていました。ハーフタイムでの修正点はどのような指示を出されていたのでしょうか?
決して我々が戦いをやれていなかったわけではなかったので、ただ切り替えのところでアントラーズさんがキーパーから、あるいはカットしてから前線に長いボールを入れて、そこからセカンドボールを入れてきていました。そこの切り替えの早さで自分達が後手を踏んでいた。1点目も楔に入ってそこからフリーキックというところだったので、我々もボールを奪った後に出て行かなかれば、そこの切り替えはないよと、自分達がサッカーをやるためには切り替えのところで主導権を握らないと相手を上回ることは出来ないと。なんとなく自分達がファールされても落ち着いてやっているので相手が帰陣してしまう。そういうような前半の状態だったので、ここの切り替えのところで守から攻のところのズレを誰が作り出せるかということの統率はアントラーズさんはあったなと思います。逆に我々のチームがもう一つ足りなかったなと。そこで前半の主導権を握られたので、後半は持ち直していきました。得点を取ったところも相手がファールじゃないかというところを早く始めて、そこから得点を奪えたように、どうしてもそのへんの主導権は非常に大事なポイントになってくると思っています。
── 中村選手が代表に招集されたりしてコンディションを崩しているように感じます。ボランチからもう一つ前のトップ下のポジションに上げて、後ろをもう少し守備的な選手を入れていくというプランは考えていらっしゃいますか?
そこは我々の戦術的なところなのでコメントは控えます。

エンブレム

鹿島アントラーズ 監督
オズワルド オリヴェイラ

[公式記者会見 総評]

[公式記者会見 質疑応答]

試合終了後 選手コメントPLAYERS’ COMMENTS AFTER THE MATCH

川崎フロンターレ:川島 永嗣

── 試合を振り返って
結果は結果。悔しいが自分たちが頑張った上での結果なので、受け止めるしかない。すぐに切り替えるというのは難しいが、そういう状況でも前を向いていかないと。前の選手が決められなくても後ろが耐えなければいけない。後ろの選手が耐えていればこちらにチャンスが生まれる。鹿島は少ないチャンスを決めてきた。

川崎フロンターレ:寺田 周平

── 試合を振り返って
1-2になった時点でいけると思ったが、そこで追いつけずに逆にカウンターで引き離されてしまった。

川崎フロンターレ:森 勇介

── 試合を振り返って
鹿島があそこまでマンツーマンでくると思わなかったが、徐々に相手のやり方にも慣れたし、相手が前半から飛ばしてきたので後半は自分たちにもチャンスがあった。でも、先制されるとやっぱり苦しい。両サイドのところでもっと相手陣内でキープできれば、厚みのある攻撃ができたと思う。1点取ってたたみかけようというところでカウンターを浴びた。痛かった。

川崎フロンターレ:谷口 博之

── 試合を振り返って
ジュニーニョがかなり厳しいマークをされていた。個人的にはコンディションは悪くなかったんだが。

川崎フロンターレ:

── 試合終了後に掲載
NEXT MATCH

次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!

SEASON2007

J.LEAGUE Division 1

第24戦

vs.大宮アルディージャ

emblem

AWAY日時:2007年09月02日(日)15:00キックオフ 会場:熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

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